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昔の男に調教されていると..妻が告白



夫婦で...ご主人30才 奥さん27才で肉感的な男好きのするタイプ
 
実は妻からカミングアウトされ、若い頃から自分がMであることを強く自覚し始めて、私と知り合う前からSの男性、それも妻子もちのかなり年上の男性から奴隷調教を受けていたと..。 一生その男の奴隷として生きるつもりにさえなっていたそうです。
そして、私と出会って、ふと普通の女としてやっていけるかもしれない。と思えて、私との結婚に踏み切ったそうです。
結婚して2年くらいしたとき、一人でテレビを見ていたときハードなSMの画像が映されたのを見てから、瞬間M願望が蘇り、封印したはずの、あの男に奴隷として再び調教されたいという気持ちを抑えることができず、妻からメールを出して、再会したそうです。

男は、また戻ってくると思ってたよ。と言い、それから、再び調教が始まったそうです。
男にきつく緊縛され、責められ、肉体的苦痛を受け、犯されながら、妻は自分の抑えようのない性を思い知ったそうです。
おまえはもう一生俺のものだぞ。と言はれ、妻は涙しながら同意したそうです。
男はその証にと妻のおま××のビラに自分で刺青をされたといって...。妻は恥ずかしそうにベッドの上で両足を広げておま××を捲りあげました。
私がよく覗き込んでみると、確かに妻の左の大陰唇に小さな文字で男のイニシャルだというSSという文字がありました。
私は妻にクンニをしたりすることもなかったので、まったく気が付きませんでした。
妻はごめんなさい。とうなだれていましたが、私に許していただけないのなら、私に迷惑をかけるわけにはいかないので、私と別れて、その男の女として生きると言いました。
その男と別れるという選択肢は妻にはないようでした。
 
打ち萎れる妻に、今度は逆に今度は妻に欲情し始めました。今まではしたこともないクンニを、SSというイニシャルを見ながらするようになりましたし、妻が男にどういう調教をされたかと、執拗に責め、恥ずかしそうに告白する妻を、媚薬に自分を奮い立たせ激しく妻を突きました。

 男と会うのも私に隠さないで言うように妻に言うと、妻は従順に従い、今日の昼、行ってきます。と恥ずかしそうに言うようになりました。
もちろん、その日は私は職場で一日悶々とし、帰宅すると、まだ残っている縄目を見ながら、妻を抱き、今日はどんな調教をされたんだ。と問いただします。

 結局、妻の奴隷調教は夫婦の間では公認のものとなってしまい、今ではむしろ私にとっての媚薬にようでさえあります。その後、妻の奴隷の証はKNというイニシャルから、ラビア・ピアス、それも今ではリングのような目立つものになりました。その男が、妻とその男のことを私が認めているということを知ったからですが・・。

ときには一晩帰ってこないこともあります。 私は妻と話し合って、その男以上に私が妻を責め苛み、彼の立ち入る隙間を作らないことに決めたのです。
まず先生のところで、まだ手付かずのクリトリスの包皮を切り取っていただき、最大限の肥大手術と刺環穴を立て横に、空けていただき、二人の結婚リングを嵌め、溶接していただきたいと...。  勿論ビラの刺青は私と妻のイニシャルに上から彫治し、ビラの刺環穴には、新しく二人の記念のリングを嵌めて溶接して、施錠します。
日常的にはおま××もお尻の穴も貞操帯でガードしテ、仮に妻が欲情して彼に会うようなことになっても、交尾は前も後ろも防御することにしたと...。
二人の覚悟が感じられ...協力することに...
どうやら奥さんは、こうなることを望んでいたような... 

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